2010年4月25日日曜日

新入学に想う

5年前茨城に越して来た時は二人とも小学生だった子供達が、今春「高校」と「中学」にそれぞれ入学した。やっと小学校と縁が切れたと言うか、これからがまた大変と言うか、少年が青年に変身する劇的な時期のまっ只中にいる様です。
中学校に入った頃は制服を着てなければ小学生に見えた兄も、卒業する時はチョット小柄な中学生になってました。おしゃべり?だった弟くんも、いつの間にか口数が少なく、身体も大きくなって大人びてきました。
これからの3年間には、今しかできない素晴らしい体験が待っています。この貴重な時を大切にして私たち親も一緒に成長していきたいと思います。今日まで子供達を無事に守り導いてくださったことを神様に感謝しますアージュ。

2010年3月3日水曜日

書評「部下を定時に帰す仕事術」佐々木常夫

スケジュールは二か月
プアなイノベーションより優れたイミテーション

2010年2月26日金曜日

ささやかなモチベーションと無理のない仕組み

先日、社長からToeic点数が部門で1番だったと褒められた。ただし、「全社平均点より1割足りなかったけどなっ」「400点以上が70%、800点以上が50人以上いた。」というコメントが付いていた。この時「次は絶対平均点を取ってやる」という想いが沸いた!このささやかなモチベーションと今も続けている朝通勤途中の10分間勉強で、来年また社長から声を掛られるイメージトレーニングができた!



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2010年2月22日月曜日

今日聞いた良い話

人間は1日24時間しかない。そこから時間は作れませんよ。


だから、やることは1つ。
1日のうちでやることを洗い出して「並べ替える」。
これだけなんです。



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2010年2月20日土曜日

お客様は神様です

営業の世界では「顧客第一主義」という言葉がよく聞かれるが、実行するのはとても難しい。そもそも、正反対の立場にある側の気持ちを理解すること。さらに無意識に自分の都合のいい方に解釈すること。会社や自分を守る事を優先してしまうなど。、、、これらを超えて相手の気持ちを理解すること自体が正に神の立場であり、それを教えてくれる「お客様」は「神様」として見なければならない?



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2010年2月11日木曜日

自分が変われば相手も変わる

「原理本体論」の中心のみ言葉が「絶対『性』」〜相対絶対主義〜主体と対象がお互いに尊敬し合う関係。一心になろうとすれば上下関係ではダメ、同等な立場に位置していてこそ一心になれるのです。親であっても子供の上ではなく横に来なければならない。神様でさえ私達の横に来ておられます。「相手を尊敬する」「自分が変わる」という生活の実践こそが大切なのです。

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真の愛

愛には真の愛と偽りの愛がある。真の愛は「相手の喜びのために自己を犠牲にする愛」であり、神様の愛です。


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