書店で立ち読みして衝動買いした「モノを捨てよ世界へ出よう」(宝島社)という本に血が騒いだ!?ちょうど会社に定年退職した社員がいて、自分も定年までこのまま惰性で過ごしていいのかと自問していたので、、、。会社員という肩書きのない自分個人で勝負する力(度胸)があるか?『世界へ出る』ちょっとした勇気があれば、もっと充実した人生、、、というか、人間本来の可能性を発揮できるのではないか。年を取るほど“ぬるま湯”の生き方に慣れてきて、ワクワクする機会を放棄してきたような気がしてならない。もう一度自分の殻を破りたくなった。
- Posted using BlogPress from my iPhone
0 件のコメント:
コメントを投稿