統一教会では「為に生きる」という基本的な教えがある。人のために何かすることで、本当のよろこびを実感する、、、何となくわかる気がするが、何だか漠然とした印象があった。ある研修会で講師の人が「例えばトイレのスリッパをきれいに並べること」という話を聞いて、一気に身近に感じることができた。早速やってみて、これが「為に生きる」実践かーっ!と妙に納得した(充実した)瞬間でした。
- Posted using BlogPress from my iPhone
2011年9月20日火曜日
2011年9月18日日曜日
2011年9月14日水曜日
2011年9月6日火曜日
ALWAYSで泣けた
映画「ALWAYS三丁目の夕日」を観て泣けた。古き良き日の情景の中に深い愛を感じさせられて感動を覚えたのだった。昭和30年代前半の人情にあふれる下町が舞台だったが、根底にあるには愛であり、特に親子の愛、憎まれても相手のために堪える本当の愛というものを感じた。愛を最高に深めていったのが真の愛ということか!自分はまだ神様から愛されているということに気がついていないのでは⁉
- Posted using BlogPress from my iPhone
- Posted using BlogPress from my iPhone
2011年8月30日火曜日
登録:
投稿 (Atom)