2011年9月18日日曜日

信仰の原点

自分は学生時代に「日本共産党」に入り(熱心に活動したのは2年間だけですが)それ以来ずっと共産主義を信じていた。だから「統一原理」を聞いたとき、神様なんて居ないと思っていたし宗教は胡散臭いものだと思っていた。しかし、「統一教会」とは知らされずに先入観なしで学んでいくと、論理的でしっかりした理論であり、理想を実現させるための実践運動でもあると理解できた。間もなくして「ついに共産主義を超える思想に出会えた」という感動を覚えたのです。そして、この時の感動こそが自分にとっての信仰の原点なのです!

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