2014年3月20日木曜日

お天道様

ラジオで何気なく聴いていた国会中継が面白かった。たしか三原じゅん子議員の質問の中で、「罪と恥の文化の違い(神様が見ているから罪を感じ、日本人は人が見ていなければ恥ではないとする)と言われるが(「菊と刀」で知られる)、日本にも「お天道様」という絶対的な概念があるではないか」という主張をしていた。なるほど、言われてみれば、、、日本(仏教圏?)にもキリスト教圏のように神様を畏敬する信仰生活があったということか。「恥の文化」という括り(?)にとらわれ過ぎていたような気がして、何だか良い気分⁉︎

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