2009年12月28日月曜日

幸福の源(自叙伝p340より)

 人間は、世のため人のためになったと実感したときに幸せを感じることが出来るのか、、、。【個人は家庭のために、家庭は民族のために、民族は世界のために、世界は神のために生きなければなりません。それは、時として個人の犠牲を前提とします。】

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