今年になって社内の部課長会議に参加するようになり、社長の話を聞く機会が多くなった。改めて感じたのは、我々にどう話すか、どういうエピソードをどういう口調で話せば自分の意思が伝わるかーということに気を遣っていること。もちろん、人物として尊敬できる方で、話の内容も素晴らしいが、さらに気配りの配慮に感心してしまいました。
2011年7月26日火曜日
2011年7月25日月曜日
2011年7月20日水曜日
課長と婦人部長
去年までは名ばかりだったけど、今年から課長らしい仕事をせざるを得なくなった。自分は営業部門の課長として毎月の販売数字に責任のある立場ですが、その責任の重さを最近感じるようになった。どんな組織にも予算があって、極端に言えばその通りに決算しなければ組織として成り立たないのです。そのことに責任を持っているのが管理職で一番現場に近いのが課長なのです。毎月毎月数字に追われ、締日には胃が痛くなるけど俺たちが会社を支えているという自負心がある!これってあの「婦人部長」と似てる⁈
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2011年7月11日月曜日
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