2015年1月5日月曜日
自分が楽しい事?
自分が楽しい事、好きなことってなんだろう?案外思いつかないが、潜在意識を探るように考えてみると、、、。
・高校の受験勉強していた時、インターチェンジ(道路の立体交差)の平面図を夢中で描いたことがあった。「都市計画」というキーワードに興味があった。
・小学校高学年の頃、学習図鑑の様なものに中で、算数(鶴亀算のような算術的なもの)に興味を持っていた。
・同じ頃学校で「地図あて」をして遊ぶのが好きだった。
・初めて「世界地図」を見せられて父親に「ロンドンは何処だ?」と問われたことを覚えている。
・中学生の頃親から聞き取って「家系図」を書いた紙(ボロボロの西洋紙)をずっと持っていて、おばあちゃんの葬式の時パソコンで作った家系図を親戚に配って喜ばれた。
・学生の頃の一人旅の想い出(ワクワク感)が今も残っている。
・外国の地に初めて降りた瞬間の思いが忘れられない。
・おじいちゃんの唯一の写真が行方不明になっていたのを、長男の遺影の中に偶然見つけた事が偶然ではない何かを感じる。
・青年海外協力隊の語学訓練の時、クラスメイトに分かり易く教えてあげて感謝された。
・学生運動やってた時立て看板を描いたり、機関紙の様なものを書くのが得意だった。
・ギター弾いてかぐや姫もどきをやってた。
・うたごえ合唱団にいた。
・山口の妻の実家に夏休みに行った時、ヤスを持って海の中を覗いたのが一番楽しかった!(未知の世界を体験)
⭕️キーワード= 算数、地図、卓球、バレーボール、バドミントン、アウトドア、囲碁、百人一首、子供会、自治会、共産主義、農機、工作機械操作、教育、旅、サッカー、ギター、聖歌、、、
2014年10月4日土曜日
2014年5月10日土曜日
神が実在と戦争がなくならない理由
『神様が実在するのなら、なぜ戦争(紛争)が無くならないのか』
この思いが無神論・神の存在の否定につながるし、自分が共産主義を信じていた頃も「神とは自助努力を放棄した弱い人間がすがるもの」「時の為政者が民衆を支配するために利用してきたもの」という理屈を持っていた。しかし統一原理では明確に説明できる。「原理講論の堕落論の第6節に明記してあるのです。神様がいるのに、なぜ戦争が無くならないか-----この命題に明確に回答できるということ--------これは物凄いことだ!ということを思い出した。
2014年4月14日月曜日
2014年4月9日水曜日
主人意識
最近気に入っている言葉が「主人意識(を持とう)」でした。人任せにしない、自分が変われば、、、など家庭にも仕事にも活かせる一言。先日『人は皆誰かに主管されたがる』と感じたことがあって、これが人間の堕落性の一つかなどと思っていたのですが、「人は神様の願う通りに生きるべきなのに堕落して自分勝手になってしまった」というような内容の文字を見たときアレッ?と思った。神様に主管されたいと願うのが本来の人間の姿ではないか、、、すると『主人意識』というのは実践する時の話か?神の願い=善を実践するのは(今の世の中では)簡単なことではないので、主人意識を持って実践するところに神が働く(導かれる)ということか!
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