宗教人(家)はすごいと思う。宗教は大雑把に言うと、良いことを啓蒙するものだと思う。だからそれを実践しようとする人は
良い行いを実行するわけで、みんながそうなったら理想世界じゃないか!しかも自分で決意すればできる=自分との闘い?
結局は今の世の中で自分だけが善を実践することが難しいということか?だから宗教家が尊敬されるのか?何か突破できそうな気がする、、、。
- Posted using BlogPress from my iPhone
2011年7月27日水曜日
2011年7月26日火曜日
2011年7月25日月曜日
2011年7月20日水曜日
課長と婦人部長
去年までは名ばかりだったけど、今年から課長らしい仕事をせざるを得なくなった。自分は営業部門の課長として毎月の販売数字に責任のある立場ですが、その責任の重さを最近感じるようになった。どんな組織にも予算があって、極端に言えばその通りに決算しなければ組織として成り立たないのです。そのことに責任を持っているのが管理職で一番現場に近いのが課長なのです。毎月毎月数字に追われ、締日には胃が痛くなるけど俺たちが会社を支えているという自負心がある!これってあの「婦人部長」と似てる⁈
- Posted using BlogPress from my iPhone
- Posted using BlogPress from my iPhone
登録:
投稿 (Atom)