おそらく、地球上の大多数の人々が「平和な世界」を望んでいることは間違いないでしょう。しかしそれが実現困難だと誰もが感じていることでしょう。国連にはもはや紛争を解決する力は無く、自国の利益を優先せざるを得ない政治家も平和な世界を実現するのは不可能と言わざるを得ない。『地球は一家、人類はみな兄弟』となればすべて解決するのに、、、。つまり、宗教の力ーーーそれも観念的なものではない論理的で科学とも対立する事のない新しい真理を持った宗教ーーーによって「平和な世界」は初めて実現するでしょう。
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2011年7月2日土曜日
鳥越俊太郎のTVドキュメント
2011年6月30日放送のドキュメンタリーに感動。ジャーナリスト鳥越俊太郎が大腸ガンと闘いながら現場取材を続ける生き様、、、、数回の手術もガンと付き合う生き方とし、むしろガンになったおかげで残りの人生を濃く生きることが出来ていると語っていた。
前向きな気持ちが素晴らしい。それは自身の使命を強力に感じているからではないかと思われた。残りの人生をどう生きるかを突き詰めた時、自然とガンと付き合う生き方が見えてきた様で、特に気負ったところがないのが凄い。
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前向きな気持ちが素晴らしい。それは自身の使命を強力に感じているからではないかと思われた。残りの人生をどう生きるかを突き詰めた時、自然とガンと付き合う生き方が見えてきた様で、特に気負ったところがないのが凄い。
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2011年6月17日金曜日
2011年6月1日水曜日
国際結婚が進めば、、、
国際結婚がもっともっと増えて普通になれば、単純に考えて国際紛争や宗教・宗派間の争いは無くなるのではないだろうか。ただ、文化・宗教の壁を超えるには相互理解と平準化が進まなければならないだろう。その点では、神様の基に国境撤廃や人類皆兄弟姉妹を掲げ、国際合同結婚式や宗教間の交流を実行している「世界基督教統一神霊教会」の目指す方向は、全ての人の願いに合致していると思う。
2011年5月16日月曜日
「シンプルに生きる」
「断捨離」に近い内容。タイトルがそれこそシンプルなのが分かりやすくて良い。特に残ったのが食事の話で、普段必要以上に食べ過ぎているのではー本来空腹になった分だけを食べればいいのに、習慣で食べてしまってはいないかーという指摘。食べるべき必要量は自分の身体に聴けば分かるはずが、それを無視して生活してしまってる!?ウーン、そうかもしれない、、、。
2010年12月30日木曜日
2010年9月27日月曜日
天の時間
ある重要な夜の集会に参加するようにとの案内を受けて、仕事が終わってから遅れて参加した。その集会の最後に、中心者から「天の時間に合わせない者が後ろの方にいる」と言うような話があった。その時は「遅れてでも来てやったのに」という思いが湧いてきたが、後から考えると非常にごう慢な考えに立っていた気がした。本来は仕事に都合をつけて時間に間に合わせるのが精誠であり、遅れて参加することが申し訳なく顔をあげられないという心情でその場にいなければならないのでは、、、という思いが湧いた。
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